タイ・ラン島でCafe Amazonのコーヒーを飲む

2024年4月13日にタイ・ラン島でCafe Amazonのコーヒーを飲みましたので紹介いたします。Café Amazonホームページによりますと、タイ最大の企業、タイ石油公社(PTT)が2002年に創業したコーヒーショップです。ガソリンスタンド併設のコーヒーショップから始まったようです。とは言え、現在では街中のオフィスビル等にも入居しておりガソリンスタンド併設コーヒーショップというイメージだけではありません。どの国に行ってもあるような世界的チェーンよりも、ベトナムならハイランドコーヒ、タイならカフェアマゾンと、それぞれの国のコーヒーショップを飲むのが楽しいです。

Cafe Amazon

店舗外観です。この建物の上部にTawaen Cazaと書かれた大きな看板があり目印になります。

Ground floorのカウンターです。

Ground Floorの店内はエアコンが効いていて快適です。

日本で言う2階は屋根があるだけで外気温の空間ですが、目の前のビーチを眺めながらコーヒーをいただく事ができます。

行き方

Naban港付近からソンテウに乗ってTawaen Beachに来るとこの付近で下ろされます。Tawaen Cazaという建物のGround Floorに入居しています。

店舗概要

名称Café Amazon
住所203 64 Bang Lamung District, Chon Buri
ホームページhttps://www.cafe-amazon.com/
営業時間毎日 8:00~17:00

コーヒー

どの店が美味しいとかよく分からないので、普通に美味しいコーヒーです。

おわりに

私の主観でのリピート評価4段階は以下の通りです。
バンコクからラン島までの行き方はこちらの記事でご紹介いたしております。
この旅行の記事一覧はこちらからご覧いただけます。タイ(2024年4月11日~4月14日)

★★★素晴らしい、リピート確定
こちら→★★☆また来たい
★☆☆普通
☆☆☆微妙

広告

eSIM

海外旅行や出張に出かけるとき、一番気になるのが「スマホはそのまま使えるのか?」ということです。海外eSIMアプリの「トリファ」なら海外旅行出発前に購入してから数分でスマホにインストールできます。複数の国や地域に対応したプランを選べば、乗り継ぎや周遊旅行でも利用できて便利です。

  1. 自分のスマホをそのまま海外で使えて物理的なカードを差し替える必要がありません。よって、差し替えの際に日本のSIMカードを失くしてしまうことが防止できます。
  2. 海外空港に着いたら設定をオンにするだけでインターネットが使えるので、地図検索等も安心です。
  3. 現地到着後SIMカードショップに並ぶことも無く、時間削減にもなります。
  4. デザリングできるので、ホテルの部屋のWi-Fiが弱くても予備として利用できます。デザリングはバッテリー消費が早いので電源を確保できる部屋での利用がおすすめです。

▼ご利用の場合はこちらを押下

海外esimはトリファ(trifa)
タイトルとURLをコピーしました